コロイドヨード点滴|松戸でプラセンタ、がん治療、心療内科なら、ホロス松戸クリニック

コロイドヨード点滴

コロイドヨード点滴とは

がんが消えた理由はコロイドヨード

コロイドヨードの投与(静脈内点滴)によって、がん疾患が進行している状態でも、がん細胞を縮小させ消退させることが期待できます。日本国内では未承認の治療ですが、多くのがん患者さん(末期がん)やその他の難病患者さんがコロイドヨードに注目しています。

コロイドヨードは細胞の自然治癒力を引き出し、副作用の少ない治療です

コロイドヨードは細胞の自然治癒力を引き出し、さらに副作用が小さいというメリットがあります。副作用が小さいことから、ステージ1,2の初期の患者様から、末期がんの患者様まで幅広い方へ治療を施すことが可能です。以下はコロイドヨードの7つのメリットです

  • 末期がんの患者様でも治療が可能
  • がん細胞を選択して作用する
  • 正常細胞を傷つけない
  • 各細胞や臓器の機能を活性化させる
  • 好転反応は見られるが副作用が少ない
  • 耐性がない
  • 体内での蓄積がない

コロイドヨードが体内に入ることで細胞の新陳代謝を活性化させ自然治癒力を高めます。 すべての細胞内にはミトコンドリアがありますが、がん細胞内のミトコンドリアは機能障害を起こしています。 コロイドヨードががん細胞内の機能障害を起こしたミトコンドリアの中に入ると、細胞の機能を正常化させます。これによりがん細胞を自らの消失に導きます。細胞の老化、癌化、各種炎症はすべて活性酸素が関与しています。コロイドヨードは活性酸素を消去してくれます。下記の動画でも解説しております。

当クリニックでのコロイドヨード療法

投与方法

  • 静脈内点滴

    1回200mlの治療薬を点滴静注します(約60分)。
    1週間から2週間ほど集中的に行うことが効果的です。  集中的な治療が困難な場合は、服薬と併用します。

  • 内服

    通院が不可能な場合は、内服で行います。
    コロイドヨードの代謝排泄が早いために、2時間おきに20mlの内服を行います。

コロイドヨード療法で見られる好転反応

コロイドヨードの治療中には、次のような症状がみられることがあります。これらは好転反応として一過性の症状と捉えられています。(※好転反応とは、治療の過程で一時的に起こる身体反応のこと。)

  • 軽度の発熱
  • 皮膚の湿疹
  • 下痢
  • リンパ節の腫れ
  • 局所の疼痛
  • 腫瘍マーカーの急激な上昇

※癌が融解を起こすこと一時的に腫瘍マーカーが急上昇する場合があります

費用

初診料 10,000円
点滴 1回 64,800円(病状によって1クールが8回から10回 ※1回の点滴は200mlになります。
院長が自ら院内調剤を行っているため、仕入れ価格が無く低価格になっています。
飲用 35,000円(1本500ml)※1クール(14〜15本)から承っております。

※上記は日本人向けの料金になります。
※訪日外国人の方は別途、当該代理店にお問い合わせください。
※料金は税込です。

低価格化を実現しました

   

コロイドヨードは副作用が少ないため、病院から見放された患者様やステージ4の末期がんの方でも治療を施す事ができます。一見メリットばかりのように思えがちですが、デメリットもあります。それが、保険適用外という課題です。 前述したとおり、コロイドヨードは最低でも1クール以上の治療が必要でコロイドヨード療法を1クール行う場合、多くのクリニックでは200万円近い金額になることがほとんどです。 コロイドヨードに興味は有るけど金銭的に治療が受けられないという患者様も多いのが実情です。そこで、どうにか金額を抑えられないかと考えた結果、当クリニックでは院内調剤という選択肢を選びました。

多くのクリニックではコロイドヨードを企業から仕入れていますが、実はコロイドヨードは製法と滅菌の環境が整っていれば院内調剤がすることが出来ます。 当クリニックでは、濃度検査を行い、滅菌出来る設備を導入することで院内調剤に成功しています。これにより、他のクリニックよりも大幅な低価格化を実現しております。

まずはお問合せください

患者様、ご家族の方々、治療についてお悩みかと思います。ご不安を解消するためにも、まずは、お問合せください。お問合せ院長がご対応させていただきます。

ご予約・お問い合わせ 047-364-4127

お問い合わせ

コロイドヨード点滴治療
専門サイト

専門サイトで治療の詳細をご紹介します。

詳しくはこちら

ページトップへ