コロイドヨード点滴|松戸でプラセンタ、がん治療、心療内科なら、ホロス松戸クリニック

コロイドヨード点滴

コロイドヨード点滴とは

がんが消えた理由はコロイドヨード

コロイドヨードの投与(静脈内点滴)によって、がん疾患が進行している状態でも、がん細胞を縮小させ消退させることが期待できます。日本国内では未承認の治療ですが、多くのがん患者さん(末期がん)やその他の難病患者さんがコロイドヨードに注目しています。

当クリニックでのコロイドヨード療法

投与方法

  • 静脈内点滴

    1回200mlの治療薬を点滴静注します(約60分)。
    1週間から2週間ほど集中的に行うことが効果的です。  集中的な治療が困難な場合は、服薬と併用します。

  • 内服

    通院が不可能な場合は、内服で行います。
    コロイドヨードの代謝排泄が早いために、2時間おきに20mlの内服を行います。

コロイドヨード療法で見られる好転反応

コロイドヨードの治療中には、次のような症状がみられることがあります。これらは好転反応として一過性の症状と捉えられています。

  • 軽度の発熱
  • 皮膚の湿疹
  • 下痢
  • リンパ節の腫れ
  • 局所の疼痛
  • 腫瘍マーカーの急激な上昇

費用

初診料 10,000円
点滴 1回 64,800円(病状によって1クールが8回から10回、1回の点滴は200ml)
原料を直接メーカーから購入しているため、低価格になっています。
飲用 35,000円(1本500ml)

※上記は日本人向けの料金になります。
※訪日外国人の方は別途、当該代理店にお問い合わせください。
※料金は税込です。

コロイドヨード点滴治療
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